Check-Up
幅広い年齢×むし歯リスクに対応した
豊富なラインアップで
効果的なセルフケア
サポートします。

Check-Upハミガキの特長

効果的なむし歯予防のためには、
お口の中のフッ素濃度を
高く保つ
ことが大切です。

フッ素高滞留処方 低発泡・低香味・低研磨 フッ素高滞留処方 低発泡・低香味・低研磨

ライオン独自のフッ素高滞留処方でフッ素をお口の中に長く留める

フッ素イオン/カルシウムイオン/リン酸イオンとカチオン化セルロースが歯面に吸着し、フッ素を⾧く留めます。

フッ素高滞留処方のイメージ図

フッ素滞留性が約3倍に

※モデル歯面(ヒドロキシアパタイト)を用いた試験

じっくり磨いてフッ素を
お口の中にいきわたらせる

泡立ちが少ない低発泡・香味がやさしい低香味・清掃剤が少ない低研磨により、歯や歯ぐきにやさしくじっくり丁寧にブラッシングでき、少ない水ですすげてフッ素を残すことができる 泡立ちが少ない低発泡・香味がやさしい低香味・清掃剤が少ない低研磨により、歯や歯ぐきにやさしくじっくり丁寧にブラッシングでき、少ない水ですすげてフッ素を残すことができる

Check-Up歯ブラシの特長

あらゆる部位に毛先が届き、優れたプラーク除去効果を発揮

毛束の間隔を少し空け、毛先面を揃え「フラット」に植毛することで、
それぞれの毛束が動きやすく、歯間部や歯頸部に入り込みやすくなります。

フラットダブル植毛のしくみ
Point 2

薄型ヘッドと
スリムネックの
高い到達性

臼歯部にも無理なく届く

ヘッド部3.0mm・ネック部4.0mmの厚さ、ヘッド部+ネック部を75mmの長さにすることで、臼歯部にも届きやすい高い操作性を実現しました。

薄型ヘッドとスリムネックの高い到達性イメージ

製品ラインアップ

ハミガキ

歯ブラシ

効果的な使い方のポイント

お口の中のフッ素濃度を高く長くとどめるほど、効果的なむし歯予防が期待できます。

POINT 1

適切な使用量

1回の適切な使用量は年齢・状況によって異なります。

  • 歯が生えてから2才

    米粒程度(1〜2mm程度)

    900〜1000ppmF

  • 3〜5才

    グリーンピース程度(5mm程度)

    900〜1000ppmF

  • 6才~成人・高齢者

    歯ブラシ全体(1.5〜2cm程度)

    1400〜1500ppmF

POINT 2

少量洗口

歯みがき後の洗口は、約15mlの水で1回(5秒程度)の少量洗口が推奨されています。

15mlの水の目安。大さじスプーン1杯分。ペットボトルキャップ2杯分。
POINT 3

使用回数(毎食後+就寝前)

むし歯リスクの高い方には、毎食後(3回)の歯みがきに加え、就寝前にはジェルによるプラスケアがおすすめです。

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